Phonon Belt
1 名前:以下、はてなにかわりまして元増田がお送りします。 投稿日:2011/10/22 21:17:46
さっきFacebookを見たら、知り合いの女の子が梅田で数人ではしゃいでいる写真がアップされていた。
率直な感想が、「うわ、うらやまし」だった。
というのも、その間自分がしていた事は家のパソコンで一人画像を見ながらオナ○ーだったから。
このギャップ。現実のギャップに落ち込む。リア充への憧憬は隠せない。
  
これは確かなことだ。嘘はない。でも、なんか違うんだよな。本当のことを言うと、違う。なかなか理解されないけど、この憧れというのは、「自分もその場に居合わせたい!」という願望ではない。「自分も女の子と一緒にはしゃぎたい!」というのとは、実際は違う。そこに落ち込んでいるのではない。リア充と僕の隔絶は、そこではない。
  
僕は、リア充にはなれない。それは、「土曜のこの時間に女の子と一緒にはしゃいでいないから」ではないのだ。そして、僕がリア充に憧れているのは、今の自分のこの状況に悔やんでいるからではない。では、なんなのか。
  
今まで何度も経験したこの感じ。大学の人達と飲みに行ったとき、朝までカラオケをした。6人か7人ぐらいで、ノリがいい男2人と僕と、女の子4人だったかな、忘れた。飲みに行って、その後カラオケ、よくある事だ。その後にも何度かあった。
  
ぜんぜんたのしくないんだよな。
  
女の子が不細工だとかそういうことではない。曲が合わないとか会話に入れないとか、そういうのも関係ない。そんなに言うほど仲いい人たちじゃないとか、そういうのも違う。男ばかりだったらとか、女ばかりだったらとか、そいうのも関係ない。ただ、こうやって集まって盛り上がるとかが鬱陶しい。自分は一人で居るほうが気が楽だ。本当に、経験するたびに思う。そういう自分に気づく。でも、誘われたら行く。なぜなら、リア充に憧憬があるから。でも、そのたびにまた現実にぶち当たる。馴染めない。
  
自分がリア充になれないのは、そういう環境に身を置けないからではなく、その状況を良いと思えないことにある。
僕が憧れているのは、僕が羨ましいのは、「その状況を楽しいと思えることそのもの」だった。

おもしろ (via 13py2

)

「実はね、わざわざ本当に離着陸時に強い電波を発さない各種電子機器の電源まで落とさないといけないのかって意見が多数寄せられていることなんて、航空業界で働いていれば、もうだれもが知ってますよ。でもね、これはそう、電磁波が本当に航空機の計器類に影響を及ぼすかどうかって次元の問題ではなくなってるんですよ。飛行機の運航で最も危険なのは離着陸です。だから、離着陸時には、乗客の皆さんも安全意識を高めるため、あらゆる注意をそらすガジェットの電源は入れない。たとえ何か緊急な指示が出されても、すぐに応じられる体勢を整えておく。これはもはや飛行機に乗る上での常識的なマナーの問題ですね」

航空業界の不都合な真実に疑問符! 離着陸時に電子機器の電源を切るのは無意味? : ギズモード・ジャパン (via koolmiura) (via atorioum) (via vmconverter) (via quote-over100notes-jp) (via gosan-knife) (via dannnao) (via hustler4life)

なるほど、これからは心の底から納得してiPodの電源切れるわ

(via scsa)

(via wideangle) (via katoyuu) (via amiens2009) (via reblogeek) (via layer13) (via orekane)
misekake:

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好きな相手がいて、告白できず悩む男性に、

「当たって砕けろ!」

とアドバイスをすることがありますね。

さらにフラれたあと、

「女なんて、星の数ほどいるさ」

と言い聞かせることがあります。

この2つのアドバイスを合わせたものが、

「女性に向かって、たった一球だけ、ど真ん中ストライクを投げてやる。
相手がホームランを打ったらOK。打ち損じたら、さようなら。」

なのではないでしょうか。

結局、分かりやすくまとめると、そういうことだと思います。

とにかくウジウジと、告白なのか何なのか分からない、あいまいなアプローチをダラダラと繰り返すなら、もうとにかく分かりやすく、

「誰が見ても、ストライクとしか思えない球を投げる」。

男はそれが大事です。

すごい意味の分からない良いもの見たら生きてて良かったっておもう。
Twitter / @medico8f (via mmqqbb)

orekane:

pineappledesign:

山登りをする人には当然のことだけれど,(紙の)地図はそのまま使うのではなく,北側の余白部分に太くて鮮やかな赤線を一本引いておくものだ.(磁北線を入れておくとなお良い.)

人間は焦ると,平常時では考えられないような失敗をする.道に迷った時に地図を上下逆さまに読もうとするのはその典型的な例だ.これで日没前の貴重な5分が無駄になる.

自分はいつでもフール(fool)になり得る.だから,些細な事でもフールプルーフにしておかなくちゃいけないんだ.

nise3kawan-betsuyakata:

週末眼鏡スレ初スイカ - 二次元裏@ふたば